Rapha Team Sky サイクルジャージ ぴったり感がGood

【この記事の所要時間は約 2 分です。】

すっかり自転車中心の生活をしていることが周囲にも浸透しきって、今年のギフトに

RaphaのTeam Sky レプリカジャージをもらった。

2016円の最新版。sky blueとwhiteのストライプが入って、JAGUARのロゴがなくなっている。

Size M。身長178cm 68kgの中肉中背の私が着るとこんな感じ。

Rapha Team Sky

Rapha Team Sky

肩幅も余すことなくぴったり、もう少し体幹を鍛えて前後が太くなったらピチピチになりそうだけど、いまのところは一回り余裕がある感じ。

最近は冬の寒さもだいぶ弱まってきたので、そろそろ、日中はこの下に長袖を着てまわれる日も近い気がする。

ちなみにロードバイク買いたてのタイミングで、sky blueの単色ジャージは自分で買っていたのでローテーションもバッチリ。デザインもシンプル系なので好みです。派手派手のチームジャージはまだ抵抗があります。

しかし、唯一の不安は、2015ツールドフランスを優勝したTeam Skyのジャージでピナレロに乗って走っていて遅かったら、とても恥ずかしい。そんだけ決めてそんなもんかよと心の中で言われてしまいそう。

春までに頑張って鍛えます。体幹も鍛えてロングライドもいけるように。

坂、ヒルクライム。。。

まずは、長くそこそこのスピードで乗れるように頑張っていきたいと思っております。

坂を好きと言えるようになるにはまだまだ先は遠そうだ。

Raphaの製品はちょっと高いのでもらうと超ハッピーです。

ちょっとした差なのにデザインの力ってすごいですね。

Parl izumiは、機能性とそのコスパは目をみはるのですが、デザインが入った物はちょっと抵抗感ありますね。

なんかこう、80年代なイメージを受けちゃうんですよね。

でも、黒無地のウィンドブレークジャケット・タイツはデザインがなく、真っ黒に決まるので気に入ってます。

前面のウィンドブレーク機能と、裏起毛の保温性と背面の汗の逃す機構もしっかりで、あったかく快適です。

ロードバイクに乗り始めると、もちろんパーツ選びもいろいろ楽しめますが、アパレルなどもやはり機能性が重要で、道具としていろいろ選べて楽しい。

ぴったり系のサイクルジャージ、パンツははずかしくて大き目を買うという人もいるようですが、風の抵抗を考えると、大き目よりは、やはり、自分にあったジャストサイズがオススメです。ぴったりしている方が逆に格好いいと思い出したらもうすっかりロードバイクファンですね。

はい、そうです。

Route92

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